バッティングにコツってある? - 打球を遠くへ飛ばす方法〜 少年野球指導法 〜

打球を遠くへ飛ばす方法

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バッティングにコツってある?

バッティングには、コツというものがあります。

コツを掴むことによって、飛躍的にバッティングが上手くなります。

バッティングのコツは、以下の通りです。

・ボール球を振らない
・インコースはミートポイントを前にする
・アウトコースはミートポイントを後ろにする
・肩を開かない

まず、バッティングで大事なことは、ボール球を振らないことです。

ボール球に手を出してしまうと、アウトになる確率が高くなります。

そのため、選球眼を鍛えるというのも、バッティングのコツの1つだといえるでしょう。

また、インコースが苦手という人も多いと思いますが、肘をたたみ、ミートポイントを前にすることによって、打てるようになるはずです。

肘をたたまないと、良い当たりでもファールになってしまうので、注意してください。

そして、アウトコースはインコースとは逆に、ミートポイントを後ろにしましょう。

そうすると、腕が伸びきらずに打てるので、強い打球になります。

それに、肩が開いてしまうと、打球が弱くなってしまうため、肩を開かないように意識してください。
2014-01-16 09:14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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